
こんな経験ありませんか?
✔ 写真を見せられて「この巻き!」とオーダーされ困った
✔ 左右対称に巻けない
✔ 顔まわりの巻きが難しい
✔ 韓国巻き(くびれ巻き)のオーダーが来ると少し焦る
✔ 巻いたあと毛先が散らかってしまう
✔ 時間がかかり過ぎて慌てる
今は、
SNSでセルフアレンジを学んでいる方も多く、
コテ巻きの知識を持ち、上手に巻ける方も珍しくありません。
だからこそ、プロには
「ただ巻いてある」だけでなく
「自分ではできない仕上がり」が求められます。
「とりあえず巻ける」だけでは、
現場だと、なかなか通用しにくい時代になってきました。
もし1つでも当てはまるなら、
その原因は、
アレンジ不足やセンス、才能ではなく
基礎基本技術にあるかもしれません。
・左右対称に仕上げること
・髪質や毛量に合わせて巻き方を変えること
・写真を見て再現すること
・時短仕上げでも同等クオリティに見せること
こうした基礎基本の積み重ねが、
現場で自信を持って対応できるヘアメイクにつながります。
この講座は「流行りものを学ぶ」ではなく、
どんなオーダーにも対応できる
現場で使える技術を身につけるためのものです。
ご覧いただき、ありがとうございます。
LP-BeautyのMamyです。
2008年〜2023年まで行っていたヘアセット講習を
現在はカタチを変えながら取り組み続けています。
🔳現場で通用するヘアセットの学び方
LP-Beautyでは、現場で通用する技術を、
現場で使える順番で身につけることを大切にしています。
①コテ巻き
↓
②あみこみ・ゴム結び・ピニング
↓
③人気スタイル・応用
↓
➃現場対応力
まずは
「コテ巻きの基礎習得」
からスタートします。
そして、
そこから一つずつ基礎技術を積み重ね、
応用スタイルや現場対応力まで
育てていくことを目指しています。

なぜコテ巻きから学ぶの?
流行りのヘアセットや時短スタイルは
【基礎技術の組み合わせ】で作られています。
例えば、
- コテ巻き × あみこみ = ハーフアップ
- コテ巻き × ゴム結び = ポニーテール
- コテ巻き × ピニング = ハーフツイン
など。つまり、
基礎技術が身につくほど、作れるスタイルも自然と増えていきます。
そのため LP-Beautyでは、
流行りのスタイルを追いかける前に、
まず基礎基本を身につけることをオススメしています。
基礎技術が身につくことで、
・現場対応がスムーズになる
・SNSなどの再現がしやすい
・時短でも雑に見えない・スタイルが崩れにくい
という「力」にもつながっていきます。
画像で見る|人気スタイル×基礎技術
▶コテ巻き×あみこみ=ハーフアップ

▶コテ巻き×ゴム結び=ポニーテール

▶コテ巻き×ピニング=ハーフツイン

▶コテ巻き×ピニング=ハーフアップ

など、ヘアセットのほとんどは
特別な技術ではなく、基礎技術の組み合わせです。
その土台となるのが、
第1弾|現場で使える コテ巻きの教科書
きれいにツヤのある巻きが作れるだけでなく、
・崩れにくい (どんな髪質でも)
・左右対称に巻ける
・流行りの巻きができる
・時間をかけずに速く巻ける
こうした力は、
現場で独り立ちしていくための必須スキルです。
まずは
コテ巻きを身につけることが
スタイル作りの入り口になります。
現場で使える コテ巻きの教科書
▶︎ Lekchaで詳細を見る

上手くなっている実感がない
実は、多くの悩みは
センスや才能ではなく、
「基礎技術」
に原因があります。
そのためLP-Beautyでは、
症状 → 原因 → 改善方法
の順で考えることを大切にしています。
上達しない原因と改善方法
【ケース1】巻きの左右差・高さが合わなくて気になる
- 根本原因(基礎):
・スライスの取り方とコテの角度がバラバラ
・毛束を引き出す角度のズレ、巻き始め位置を意識していない - 直し方:
- スタイルに合わせたスライスの取り方
- 毛束の厚みとテンションの確認
- 必ず鏡で、左右の巻きと巻きはじめ位置をチェック
- 該当動画:『基礎から学ぶコテ巻き技術 レッスン2-3、2-4、2-5』
※夜セットは特にコテ巻きが必須スキル!

【ケース2】SNSや写真と同じように巻いたのに「なんか違う!」
- 根本原因(基礎):
・テンションのかけ方が甘い
・写真を見て分析する力と再現力が弱い - 直し方:
- 毛束の量と熱の伝わり方をチェック
- 考える力を養う、角度や入れ方の理解
- 該当動画:『基礎から学ぶコテ巻き技術 レッスン2-2、2-3』
『人気スタイルを再現する巻き方 レッスン4-1』
【ケース3】お急ぎだと仕上がりが「雑に見える」
- 根本原因(基礎):
・時短作りの定義や理解が曖昧
・優先順位がわかっていない - 直し方:
- 「キレイ見え」するポイントはおさえる
- 基礎基本技術を身につける
- 該当動画:『現場で使える時短巻き レッスン 3-2、3-5』
現場力セルフチェック(Yes/No)
当てはまるものをチェックしてみてください!
□ 写真と同じ巻き髪を再現できない
□ 左右対称に巻くのが難しい
□ 鏡を見てチェックする習慣がない
□ 髪質や毛量によって巻き方を変えていない
□ 時間を意識すると仕上がりがボサボサ
□ 巻き髪の保持時間を考えて巻いていない
3つ以上当てはまった方は、
基礎技術を見直すタイミングかもしれません。
まずは、
現場で使えるコテ巻きの土台を整えましょう。
STEP1
第1弾「現場で使える コテ巻きの教科書」
↓
STEP2
第2弾「現場思考が身につく ヘアセットの教科書」
あみこみ・ゴム結び・ピニング・ブロッキング・組み立て方・現場対応力
「何となくできる」から
『現場でしっかり対応できる技術』へ
第1弾|現場で使える コテ巻きの教科書
▶︎ Lekchaで詳細を見る

■LP-Beautyについて
2008年より指導歴15年以上、
全国延べ2,000名以上の直接指導。
デビューサポート経験を活かし、
現在は、
動画教材×Discord×現場 を組み合わせ
「学ぶ → 現場で実践 → 成長する」の
環境づくりに取り組んでいます。

■レッスン構成
第1弾|現場で使える コテ巻きの教科書
基礎基本技術を身につけ、現場の土台づくり
第2弾|現場思考が身につく ヘアセットの教科書
あみこみ・ゴム結び・ピニング・ブロッキング・写真の見方・組み立て方・現場対応力
実践|人気スタイルと人頭対応チャレンジ
編みこみハーフアップ、ポニーテール、ハーフツイン、アップスタイルなど
応用|現場力と提案力・コミュニティ活用
いろんな人頭対応、困った時の提案対策、コミュニケーション法
※Discordコミュニティにてサポートあり
LP-Beautyでは、動画教材(Lekcha)とDiscordコミュニティを連携しています。
動画を見るだけで終わらず、質問や相談、アウトプットができることも特徴です。

■動画教材「Lekcha」について
この動画教材は、
「現場で使える コテ巻きの教科書」として作っています。
動画を一度公開して終わりではなく、
受講生からいただいた質問や、現場で新たに気付いたこと
トレンドの変化などを反映しながら、
継続してアップデートしていく教材です。
そのため、
「今ある動画だけ」ではなく
これからも成長していく教科書
としてご活用いただけます。
コテ巻きの教科書で学べること
✔ 左右対称に巻くための基礎
✔ ブロッキング・スライス・テンションの考え方
✔ 時短でも仕上がりを落とさない巻き方
✔ 韓国巻き・レイヤー巻きなど人気スタイル
✔ 現場で使える簡単アレンジ
アップデート情報
現在も以下の内容を追加しています。
・レイヤー韓国巻き
・韓国前髪
・ショート&アップスタイル用コテ巻き
・はずし巻き(わかめ巻き)
・5分サイドポニー
今後は、新しい巻き方だけではなく
現場でよくある悩みの解決方法も継続アップデート予定です。
例えば、
・左右差が出る原因
・毛先が散ってしまう原因
・韓国巻きのくびれを潰さない方法
・髪質・毛量別の考え方
・現場でよくあるQ&A
など、
実際に多かった質問をもとに追加していきます。

【受講情報】
- 視聴方法:
Lekcha(スマホ/PC対応)
視聴期限なし
継続アップデートあり - サポート:
Discordコミュニティで質問・相談・添削・スタイルシェアあり

■受講の流れ
LP-Beautyでは、
現場で通用する力を、必要な順番で身につけることを大切にしています。
その第一歩が、
第1弾「現場で使える コテ巻きの教科書」です。
流行りのスタイルを追いかける前に、
左右対称・時短・再現性など、
現場で求められる土台を身につけることが、
結果的に一番早く成長できる近道になります。
その土台ができたら、
第2弾では、
・あみこみ(多種)
・ゴム結び
・ピニング
・ブロッキングの考え方
・写真の見方
・組み立て方
・現場対応力
といった基礎基本へ進み、
人気スタイルや現場対応力まで身につけていきます。
様々なスタイル作りができるようになり、
ヘアセットやヘアアレンジがもっと楽しく
好きになることでしょう!
まずはここから
第1弾|現場で使える コテ巻きの教科書
▶︎ Lekchaで詳細を見る


1本2〜6分のマイクロレッスンで、
スキマ時間でも学びやすく、
「何となく巻ける」から「現場で選ばれる技術」へ。
現在も継続アップデートを行っており、
新しいコンテンツは順次追加予定です。
※第2弾リリースに合わせ、第1弾は価格改定を予定しています。
■よくある質問
- Q. 初心者でも大丈夫?
→ はい。基礎から段階的に学べます。 - Q. どれくらいで効果が出ますか?
→ まずは視聴と自主練+自分の動きの撮影→見直しがオススメです。
即日でも変化を実感しやすい内容から入っています。 - Q. 視聴期限は?
→ ありません。
継続追加・アップデートがあり、コース内の追加料金なしで見られます。
あなたも今日から、
写真を見せられても焦らない技術を身につけ、
自信を持ってオーダーを受けられるようになりませんか?



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