編み込みが⠀
『ゆるふわ』にならない編。
ゆるふわスタイルを作るからと言って、
🌀ただ単に、ゆるませて編めば良いわけではなく…⠀
🌀崩れるのが怖いからといって、ギュッと
にぎりしめても柔らかいニュアンスは出ない…
にぎりしめても柔らかいニュアンスは出ない…
※締める所は締める!というメリハリが大事なのですが
ゆるふわに引き出しても、キレイな仕上がりとなります😊❣️
やはり、大切なのは『軸がブレない基礎基本』です
という事で、本日は
という事で、本日は
基礎基本の表編み込み
毛流れが整った綺麗な編み込みを作るやり方
について、ポイントをご紹介します!
について、ポイントをご紹介します!
⬇️まずは、画像をご覧下さい
画像の①から順にご説明しますと…
編み目をしっかり親指で押さえます。
人差し指をあいだに挟むのではなく、
親指で毛束を直接頭に押さえ込みます。
※あいだに指が入ると毛流れが乱れ、毛が浮きます。
毛束を足す時は、元の三つ編みを指に乗せてから、新しい毛束を追加します。
※同時に取ると初心者は、毛流れが乱れがち。(慣れてる方はどちらでも!)
指先が頭の近くにあるよう毛束を持つ。
落とした毛束が他の毛と混ざって分からなくなるのを防ぎます。
ゆるふわアレンジにピッタリです
髪の少ない方、ボリュームが欲しい方にオススメ‼️
個人的に裏編み込みの方がオススメですが、
表編みのゆるふわにチャレンジされる場合は
→→引き出し過ぎに要注意です!
*お子様は、しっかりピタッと編んでも…
何故だか、いつの間にかに乱れます(笑)
ゆるく作ると保つ時間が短くなりますので、
特に上記3つのポイントを押さえて編み込んでみて下さい
何故だか、いつの間にかに乱れます(笑)
ゆるく作ると保つ時間が短くなりますので、
特に上記3つのポイントを押さえて編み込んでみて下さい
頭で理解したら、
何度も取り組んで身体で覚えよう!!
何度も取り組んで身体で覚えよう!!
「分かったつもりは、上達しない。」
個人的な経験談です😅
個人的な経験談です😅


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